うちの子にかぎって… (第1作目) ![]() 本放送1984.08.24/小5磯崎さん出演 |
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:出演回タイトル・・・女のヨロコビってなあに? :出演回・・・第2話 :役柄・・・吉祥寺本町小学校5年3組「中上綾」役 :磯崎さん出演率・・・★★★★☆ :磯崎さんの状況 当時の現実の磯崎さんと同じように、子役やモデルとして活躍している小学生の役を演じられています。クラスでは歌謡曲を歌ったりして親衛隊まで率いる超人気者!まさに磯崎さんにピッタリの役だと思いますが、性教育の授業などの影響を受けてフツーの女の子に目覚め、モデルなどの仕事をすべて辞めてしまうという意外な結末で終わる作品です。実際でも役柄のうえでも小5で、メジャーな出演作品の中ではもっとも若い(幼い)磯崎さんを見れるドラマかと思われ、ルックス的にはエンディングのメイクをした姿を除けば、大人っぽさなどほとんど感じられないまだまだ純粋な子どもといった状況ですが、その演技や表現力には素晴らしいものがあり、見る者の心をとらえて離さない不思議な魅力に満ち溢れています。視聴する側としても誠に純粋な気持ちをもって、はじめから終わりまで心底かわいい!と思える磯崎さんが楽しめます。 ところで、磯崎さんはこの1作目では一応5年3組のレギュラーということになっていますが、どうして全7話中第2話にしか出演されなかったのでしょうか?ほかにもいろんな仕事があって忙しかったからか・・・ はたまた製作者があまりにもかわいい磯崎さんをもったいぶったのか・・・ ハッキリとした真相は管理人にはわかりませんが、磯崎さんのファンとしては毎回出演してもらってもっと多くの演技を見たかったような気もしますし、その反面、わずか1話のみの出演により磯崎さんの存在がむしろ貴重で神秘性のあるものになったとも考えられ、複雑な心境です。。。 ともあれ、この作品によって磯崎さんの子役としての魅力がかなりクローズアップされたのは間違いないものと思われます。 2020.05.18追記 Youtubeにアップされている動画を埋め込みました。 |
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動 画 | |
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キャプチャー画像 | |
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![]() 「どっちかっていうとママのほうが積極的なの」 |
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